ブランドガイドライン

ロゴの使用について

Velmor LMS のロゴを、明るく、わかりやすく、信頼感のある印象で届けるためのガイドラインです。 配布物・資料・Web に掲載する前に、使い方とトンマナを確認してください。


01

トンマナ

tone

bright

明るくひらけた

白地と余白を活かし、学びやすさ・相談しやすさが伝わる軽やかな印象にします。

clear

すっきり理解できる

専門的な内容も短い見出しと整理されたブロックで見せ、迷わず判断できる状態をつくります。

trust

やさしい信頼感

堅すぎる表現を避けつつ、企業向けLMSとしての正確さと安心感を保ちます。


02

基本ルール

rules

守っていただきたいこと

  • ロゴのまわりに十分な余白を確保する
  • 公式カラー(ネイビー/ミント)のみを使用する
  • ロゴを変形・回転・分解しない
  • 背景とのコントラストを十分に保つ

03

グリッドルール

grid
Velmor ロゴタイプのグリッドルール。上下左右の余白を1X、文字間の基準を0.3X、天地の補助ガイドを0.5Xとして示している。

ロゴタイプは、Xを基準単位として余白・文字間・天地のバランスを設計しています。 ロゴを掲載する際は、この比率を崩さず、公式データをそのまま使用してください。

  • 1Xロゴ周囲に確保する基本余白
  • 0.3X文字間・構成グリッドの基準
  • 0.5X天地バランスを確認する補助ガイド

※ ロゴの再作成、字間調整、比率変更は行わないでください。


04

Do / Don't

2-col grid
01

背景上の使い方

ロゴが一目で読める状態を保つため、背景の情報量とコントラストを確認します。

Do — ロゴがはっきり読める単色背景に置く

白・淡色・濃色など、ロゴとのコントラストが十分に取れる背景を選びます。

Don't — 写真や模様の上に直接置く

写真上に置く場合は、背面に余白エリアを設けてロゴ単体で読める状態にします。

02

余白の確保

ロゴのまわりには、他の要素が入り込まないクリアスペースを確保します。

Do — 周囲に十分な余白を取る

上下左右に1X以上の余白を確保し、他の文字や図形から離して配置します。

Don't — 文字や端に近づけすぎる

ロゴの近くに要素を詰めると、ブランドの視認性と品位が下がります。

03

色の扱い

ロゴカラーはブランド認識に直結するため、承認済みの色だけを使用します。

Do — 承認済みカラーで表示する

ネイビーとミントの組み合わせを基本とし、用途に応じて承認済みバリエーションを使います。

Don't — 任意の色に変更する

キャンペーン色や媒体色に合わせてロゴ自体を塗り替えないでください。

04

変形・加工

ロゴの比率・角度・形状は変更せず、公式データのまま使用します。

Do — 比率を保ったまま配置する

拡大・縮小する場合も、縦横比を固定してロゴの形を保ちます。

Don't — 伸縮・回転・影付けをする

装飾や変形を加えると、ロゴの一貫性と信頼感が損なわれます。


05

承認済みバリエーション

swatches
フルカラー Navy #2E3A4D Mint #8FE8C6
ネイビー白抜き Navy #2E3A4D White #FFFFFF
モノクロ Black #000000 White #FFFFFF
反転 White #FFFFFF

06

余白の規定

clear space
1x 1x 1x 1x

ロゴの周囲には、マークの高さ(1x)と同じ最小余白を確保してください。テキストや他の要素をこの領域に重ねないでください。

余白を広く取るほどロゴは際立ちます。スペースに余裕がある場合は 1x より大きく確保することを推奨します。


07

ダウンロード

assets

velmor-logo.png

PNG · 透過 · 高解像度

準備中

velmor-logo.svg

SVG · ベクター · 拡大に強い

準備中

velmor-brand-kit.pdf

PDF · ブランドキット一式

準備中

※ SVG・ブランドキットPDFは準備中です。お急ぎの場合はブランド担当までお問い合わせください。

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