bright
明るくひらけた
白地と余白を活かし、学びやすさ・相談しやすさが伝わる軽やかな印象にします。
Velmor LMS のロゴを、明るく、わかりやすく、信頼感のある印象で届けるためのガイドラインです。 配布物・資料・Web に掲載する前に、使い方とトンマナを確認してください。
bright
白地と余白を活かし、学びやすさ・相談しやすさが伝わる軽やかな印象にします。
clear
専門的な内容も短い見出しと整理されたブロックで見せ、迷わず判断できる状態をつくります。
trust
堅すぎる表現を避けつつ、企業向けLMSとしての正確さと安心感を保ちます。
守っていただきたいこと
ロゴタイプは、Xを基準単位として余白・文字間・天地のバランスを設計しています。 ロゴを掲載する際は、この比率を崩さず、公式データをそのまま使用してください。
※ ロゴの再作成、字間調整、比率変更は行わないでください。
ロゴが一目で読める状態を保つため、背景の情報量とコントラストを確認します。
白・淡色・濃色など、ロゴとのコントラストが十分に取れる背景を選びます。
写真上に置く場合は、背面に余白エリアを設けてロゴ単体で読める状態にします。
ロゴのまわりには、他の要素が入り込まないクリアスペースを確保します。
上下左右に1X以上の余白を確保し、他の文字や図形から離して配置します。
ロゴの近くに要素を詰めると、ブランドの視認性と品位が下がります。
ロゴカラーはブランド認識に直結するため、承認済みの色だけを使用します。
ネイビーとミントの組み合わせを基本とし、用途に応じて承認済みバリエーションを使います。
キャンペーン色や媒体色に合わせてロゴ自体を塗り替えないでください。
ロゴの比率・角度・形状は変更せず、公式データのまま使用します。
拡大・縮小する場合も、縦横比を固定してロゴの形を保ちます。
装飾や変形を加えると、ロゴの一貫性と信頼感が損なわれます。
ロゴの周囲には、マークの高さ(1x)と同じ最小余白を確保してください。テキストや他の要素をこの領域に重ねないでください。
余白を広く取るほどロゴは際立ちます。スペースに余裕がある場合は 1x より大きく確保することを推奨します。
※ SVG・ブランドキットPDFは準備中です。お急ぎの場合はブランド担当までお問い合わせください。